2008年07月26日 (土) | 編集 |
2008年07月24日 (木) | 編集 |
ステフォ熱がしばらく冷めそうにありません。
去年はMUSE熱にかかってたし、ホント嵌りやすい人間だと思います。
でも韓国のフェスに向けて、HARD-Fi、Kasabian、FEEDERの聴きこみも始めました。
それでもStereophonicsの話題ですが、ユニバーサルのアーティストページに
『ステレオフォニックスの来日公演無事終了!』というニュースがUPされています。
簡単なレポと、ナノムゲン&単独のセットリスト、小さいけど写真もあります。
そこに気になる言葉を発見!
>メンバーは「来年また会おう」との言葉を残して次の目的地である香港に出発しました。
・・・。えーっ、そんな事いつ言ったんだろう?ライブで言ったのかな??
とにかくうれしすぎる情報です。
もうひとつ、インターFMの番組内でまたまたインタビューのオンエアがあるようです。
CLUB CITTA’でのライブ前のインタビューのようですが、ケリーは欠席した模様・・・。
やっぱり体調不良だったのかな・・・??
岡村有里子さんのブログには、リチャードとハヴィエの素敵な写真もUPされてます。
オンエア日は未定ですが、聞ける日だといいな〜。
去年はMUSE熱にかかってたし、ホント嵌りやすい人間だと思います。
でも韓国のフェスに向けて、HARD-Fi、Kasabian、FEEDERの聴きこみも始めました。
それでもStereophonicsの話題ですが、ユニバーサルのアーティストページに
『ステレオフォニックスの来日公演無事終了!』というニュースがUPされています。
簡単なレポと、ナノムゲン&単独のセットリスト、小さいけど写真もあります。
そこに気になる言葉を発見!
>メンバーは「来年また会おう」との言葉を残して次の目的地である香港に出発しました。
・・・。えーっ、そんな事いつ言ったんだろう?ライブで言ったのかな??
とにかくうれしすぎる情報です。
もうひとつ、インターFMの番組内でまたまたインタビューのオンエアがあるようです。
CLUB CITTA’でのライブ前のインタビューのようですが、ケリーは欠席した模様・・・。
やっぱり体調不良だったのかな・・・??
岡村有里子さんのブログには、リチャードとハヴィエの素敵な写真もUPされてます。
オンエア日は未定ですが、聞ける日だといいな〜。
2008年07月23日 (水) | 編集 |

CLUB CITTA’に行くのは新しくなってからは始めてで、場所もよく覚えてないので
早めに現地に行き、場所を確認。
相変わらすきれいとは言えない街で、こんなうらぶれた場所にStereophonicsが来る
ってのが不思議な感じ。もちろん今日のKasabianも…。
あまりの暑さにスタバでちょっと休憩。
開場10分前くらいに会場に着くと、まだそれほど人が集まっていませんでした。
CLUB CITTA’でゲットしたチケットの整理番号は20番台で超良番♪
10番づつ区切られて入場。全員が全員最前狙いじゃないので、余裕で最前をゲット。
開場20分くらいたっても、あまり人は入ってなくて心配なくらい。。。
連休明けと言うことで、社会人にとっては行きにくい日ではありますよね。
それに都内じゃなくて、川崎だし。
19時を過ぎてから、ローディが楽器の最終確認。ケリーのSGを見ただけでドキドキ。
メンバーの飲み物などが用意されて、あれっ?って思ったのがケリーのドリンク。
リチャードと、サポートのアダムには水とアルコールが用意されたけど、ケリーには
マグカップに入った何かが用意されてました・・・。
続きを読む...
2008年07月23日 (水) | 編集 |

行ってきました!全19曲、感無量のセットリストでした。
ファン投票で選ばれたRound Houseでのセトリの縮小盤のよう。
家に帰って改めてステフォの曲を聴き、涙が出ました。こんな事は珍しい…。
それほどすごいライブでした。詳しくはまたレポ編で書きたいと思います。
01 The Bartender And The Thief
02 A Thousand Trees
03 More Life In A Tramps Vest
04 Pick A Part That's New
05 Have a nice day
06 Superman
07 It Means Nothing
08 Mr.Writer
09 I Wouldn't Believe Your Radio
10 Just Looking
11 Traffic
12 Vegas Two Times
13 My Friends
14 Devil
15 ×
16 Same Size Feet
17 Bank Holiday Monday
18 Local Boy In The Photograph
19 Maybe Tomorrow
20 Dakota
※セットリストの写真を撮らせてくれた方に感謝です!
もっと演ったような気もするんですけど・・・。
15曲目には二重線が引いてあるんです。
写真がピンボケで何て書いてあるのかわからないのが残念です。。。
2008年07月21日 (月) | 編集 |

3人がステージ脇から出てきても、特に歓声が上がるわけでもなく、
思わず自分で“ケリー”と叫んでいて、そんな自分にびっくり…。
ケリーとリチャード、サポートの人(名前忘れた…)はこの暑いのに革ジャン。
ハヴィエはTシャツといういでたち。今回はキーボードのサポートもいました。
1曲目は、最近の流れと同じで“Bank Holiday Monday”。
それなりに私の周りは盛りがってたし、近くにユニオンジャックを持った
女の子や、ステフォのファンらしき人もいたけど、やっぱり何かかが違う・・・。
続きを読む...
2008年07月21日 (月) | 編集 |

あれだけ行けないと言っていたナノムゲンに行ってきました。
某オクで超特価にてチケットをゲット!21日のチケットはプレミアがついていたけど、
20日のチケットは暴落してましたから…。
このフェスはタイムテーブルが当日発表だけど、さすがにASHとステフォがそんなに
早く出るわけはないと思い、自宅で待機。タイムテーブルがネットに書き込まれてから
出かけました。こんな時近くは便利♪
ASHの16:10〜に間に合うように現地に向かい、着いた時はASHの前のバンドがちょうど
終ったとこで、けっこうぎりぎりでした。
会場の様子もわからなかったけど、とりあえずスタンディングエリアに。
前方中央は既に入れず、端のエリアに入りました。

定刻とおりに始まったASHのライブは、2曲目に“Burn Baby Burn”を持ってくるなど、
始めから飛ばし気味。
このフェスに来ている客層も、ASHには慣れているのか、話に聞いていたほど盛り下がる
事もなく、私の周りにはASH目当てみたいな人もちらほらいました。
“ICHIBAN”という日本語のタイトルの新曲も披露していました。
ライブ自体はとってもよかったと思います。ティムの声も出ていたし、ちょっと演奏が
ばらつくとこがあったけど、相変わらず元気にさせてくれるライブでした。
ASHが終って、スタンディングエリアを出ると、水曜日の単独のチケット売っていて、
相当悩みましたが、ぐっと我慢。今回このフェスに行けたら、ASHの単独はあきらめよう
と思っていたし…。まぁ、どうしても行きたければ当日券もあるしね…。
ASHの次は“ストレイティナー”。以前Stereophonicsの前座として見たことがあります。
そのときの感想は、日本のバンドも随分上手になったんだなーって事と、爆音過ぎだろ!
って事。ホント鼓膜が破れるかと思いましたから。
休憩もかねてスタンド席3階でじっくり鑑賞。上から見るスタンディングエリアの盛り
上がりはすごくって、みんな同じ動きをする邦楽のバンドのノリに驚かされました。
次のバンドは“THE YOUNG PUNX!”UKだけどジャンル違いでほとんど知りません。
連れをスタンド席に残し、次のStereophonicsに向けて、移動を開始。
そうしたら、すでにスタンディングに入る長い列が…。ちょっと心配になったけど、
無事最前エリアに入ることができました。
このフェス、運営がとても整然と行われるのには感心しました。
サ○ソニとかと比べると、スタッフの対応もよくて、客層もとってもお行儀がいいのです。
列に並んでいる時にステフォTを着ている人を何人か見つけて、少しほっとしました。
私もこの日はステフォTを着て行きました。このフェスに行くこと自体少し勇気が必要
だったので、普段ライブには着て行かないけど、あえて着てみました(笑)。
THE YOUNG PUNX!が終わり、係員の誘導により、スタンディング最前中央エリアに入る
事ができ、リチャード寄りにいい位置をキープ。
前のバンドが押したせいもあり、定刻を少し回って、3人+1人がステージ脇から
何の緊張感もなく登場しました! − つづく −
2008年07月17日 (木) | 編集 |
フジロック最終日のラインナップがびっくりするようなことになってますが
裏開催ともいえる、韓国のペンタポートフェスティバルも、初日のトリが
まだ決まっていないと思ったら、さきほど決まったようです。
ダブルヘッドライナーと言うことらしく、こちらも私的にはびっくりです…。
エルレガーデンと一緒に抜擢された、韓国のバンド、クライングナッツですが、
去年MUSEのトリ前に出てて、恐ろしい人気でした。
もしかしたらMUSE以上だったかもしれません…。
エルレの人気がどれほどのものかは知りませんが、このダブルヘッドライナーは
韓国の人にとっては、そうびっくりするようなことではないのかもしれません。
このフェスのポスターを見ると、UNDERWORLD
よりTRAVISが先にクレジットされてたり、
日本との扱いの違いに驚きです。
その国によって人気って違うもんですね。
ちなみに今年も最終日だけ参加することにしました。
夏に韓国に行くことは決めてたし、Kasabianが決まった
時点で、今年も行くか〜!って感じです。
チケットも割引で買えるという情報をインターFMで
ゲットして、今申し込み中です。
現地引き換えらしいけど、実際ちゃんと入場できるか、
ちょっとドキドキです。
裏開催ともいえる、韓国のペンタポートフェスティバルも、初日のトリが
まだ決まっていないと思ったら、さきほど決まったようです。
ダブルヘッドライナーと言うことらしく、こちらも私的にはびっくりです…。
エルレガーデンと一緒に抜擢された、韓国のバンド、クライングナッツですが、
去年MUSEのトリ前に出てて、恐ろしい人気でした。
もしかしたらMUSE以上だったかもしれません…。
エルレの人気がどれほどのものかは知りませんが、このダブルヘッドライナーは
韓国の人にとっては、そうびっくりするようなことではないのかもしれません。
このフェスのポスターを見ると、UNDERWORLDよりTRAVISが先にクレジットされてたり、
日本との扱いの違いに驚きです。
その国によって人気って違うもんですね。
ちなみに今年も最終日だけ参加することにしました。
夏に韓国に行くことは決めてたし、Kasabianが決まった
時点で、今年も行くか〜!って感じです。
チケットも割引で買えるという情報をインターFMで
ゲットして、今申し込み中です。
現地引き換えらしいけど、実際ちゃんと入場できるか、
ちょっとドキドキです。










